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小保方博士のSTAP細胞のコピペ問題について

 今最大のニュースは小保方博士のSTAP細胞の論文の信頼性に疑問符がついたかの如くの報道がなされていますが、最初の槍玉に挙がったのが、序文が他の科学誌の文とほぼ同一である事であったが,我々が文章を書くとき、自分の知識を紡ぎ合わせて書くのですが、彼女の知識の質・量について、考えた考察がまったく欠けたものであると思います。

具体的に云うと、わたしの会の会員(ゲンチャン)のママ、以後ゲンママと呼びますが、彼女の友達には世界最大のベストセラー[聖書]を1秒間に1ページ位の速度で読んで(あるいは見て)その内容を理解しているお母さん(その子供も私の会員)の能力は、小保方博士が云った、コピペと云われた文章が《どこからとったか分らない》という報道を聞いて、彼女もゲンママのブログに出ている、ユウユウさんと同じ能力があったのなら、当然の発言と思います。

 彼女らの知識は、読んだものは脳に直接刷り込まれ(あたかも写真撮影した如く))知識となっていてその量は、我々凡人の想像を絶するもので、小保方博士の論文の序文は一部接続詞等が違っていたのは、彼女の脳に刷り込まれた写真と知識として書かれたものでも意味に大差のではがないのではないと思われ、これすなわち、コピペではなく彼女の脳に刷り込まれた知識であるとの証拠であると思われます。

 ゲンママやユウユウさんが入っている、エジソン・アインシュタイン協会には、このような想像を絶する能力を持っている人が他にもいるので、もしかしたら小保方博士もこのような能力を持った人と、想像したりしています。

 ゲンママ達の協会の由来となっているアインシュタインに、上記の様な能力が在ったかどうかは知らないが、アインシュタインの超天才性はゲンママがいつも言っている《神様のギフト》と思われ、彼が発表した[特殊相対性理論]は当時のNewton力学から逸脱したものであったと思われ、[進化論]から逸脱した[STAP細胞]と合い通じるものであり、アインシュタイン博士と小保方博士はもしかしたら超天才という形の相似形ではないかと想像したりしています。

 詳しい事は知りませんが、[相対性理論]が認められるには長い時間が掛かったと思われ、[STAP細胞]の論文は、取り下げるのは当然との意見は不当であり、先ず他の研究者が追加テストを早急に取り組むのが科学の正道と思うのですが。

 アインシュタインに匹敵するかも知れない超天才の芽を潰すような事は、科学の発展に逆行する行為に見えるのは、我々凡人の正直な気持ちだと思えるのですが。

 色々な想像を掻き立てる小保方博士には、現代のアインシュタインと呼ばれる様になって欲しいと、心から願ってると同時に、私の会員にも[神のギフトをもらっている子]がいるかもしれないと想像するだけで、なんとも楽しくなります。

 


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