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部位ごとの機能障害

頭蓋仙骨システム全体の機能障害

フロッピー症候群

硬膜システムの異常な緊張が原因の事が有り、これをリラックスさせるの必要あり。

リュウマチ性関節炎

毎日のCV-4が有効であるが、家族がこのテクニックを覚え、毎日施術すれば望ましい効果が期待出来る。

側彎症

幼年期の子供の脊柱内の硬膜がねじれている事があり、脊柱は長い事正常を保つが、思春期前期から青年期に書け脊柱は硬膜の捩れに合わせて捩れ始める事あり、従って早い時期に対応すれば側彎症が消滅する事もある。

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